日記

コーヒーは体にいい?

飲みすぎは健康によくないともいわれるコーヒーだが、米保健福祉省が50~70歳の男女40万2260人に行なった調査では、コーヒーを1日4~5杯飲む人が最も健康で、飲まない人に比べて死亡リスクが12%下がった。 がんによる死亡率は量によって差が出なかったが、心臓病、呼吸器疾患、脳卒中、感染症、糖尿病などの死亡リスクは、いずれもコーヒーを飲む人のほうが低下した。 「コーヒーには体内の活性酸素を取り除き、酸化の働きを抑えるポリフェノールが多く含まれています。この働きが、動脈硬化に起因する心筋梗塞や脳卒中を予防し、死亡リスクを下げたのではないかと考えられます」(浦島医師) コーヒーに含まれるポリフェノールは赤ワインと同等で、緑茶よりもはるかに多い。ポリフェノールはノンカフェインやインスタントのコーヒーにも含まれており、様々な病気を予防する効果を持つ。 ※週刊ポスト2018年9月7日号

多分、死ぬなら脳卒中とおもってたので、コーヒー飲もう(いや、人より確実に飲んでるって)

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