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発売2週間で値下がりのThreadripper。AMDが公式対応を行なう事態に – PC Watch

 

最大16コア/32スレッドで、Intelの競合製品に比肩する高い性能で注目を集めているAMDの新CPU「Ryzen Threadripper」は、8月10日に国内で1950Xと1920Xが発売されてから、およそ2週間で1万円以上の値下がりしたことでも注目を集めた。これは、海外で999ドル(約11万円)の1950Xが、国内では税別145,800円と、販売価格に大きな開きがあり、あえて海外通販で購入する日本のユーザーも少なくなかったことが原因とも言われている(Ryzen Threadripperの国内価格が最大2万円近く値下がり、発売からわずか2週間参照)。

やっはり。代理店という怪しい制度のせいでAMD本社がおこです。まったく困ったもんだ。たしかに為替とかあるんで多少は値段が上がることは仕方ないと思うけど、今回はやりすぎ。AMD製品のご祝儀価格の限度を超えてるもん。古参としても苦言を申し上げるw

情報源: 発売2週間で値下がりのThreadripper。AMDが公式対応を行なう事態に – PC Watch

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