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iPhone5:バッテリー交換プログラムに行ってきた

コニュ障の方はおすすめしない。

とりあえず、ジーニアスの予約をしましょう。たぶん予約しなくても問題ないと思うけど、予約してると確実にその時間で名前を呼ばれます。
とはいえ、俺ははじめてだったので、ちょっと早めに15分前に到着。スタッフにジーニアスの予約していると話したところ、名前を呼ぶので待ってろとのこと。延々待ちます。あのおしゃれ空間で。今回は、iPhone6の予約の方達もいたみたいでマシだったけど、それでも15分は長かった。で、名前が呼ばれたので、担当に状況説明。
オレ「バッテリーの持ちは悪くなってて、iPhone5のバッテリー交換プログラムの対象だったので持ってきた。ちょっと見てほしい」
担当「分かりました。確認します。ああ、初期化されたんですね。ありがとうございます。」
オレ「…(いや、ホームページに初期化しろって書いてあっただろ。つーか、初期化なんかダレもしないのか…)」
担当がホームページでオレのiPhoneが対象になってるか確認(おい、オレと同じじゃねーか)。
担当「バッテリーの交換をしますね。1時間くらいかかりますがよろしいですか」
オレ「はい。」
担当「では、この規約を読んでもらって、よければcontinueボタンを押してください。」
オレ「…(ぽちっ)」
担当「では、ここに書名をお願いします」といって、iPhoneを渡される。
iPhoneの画面には、よくある署名欄。なんと手書き。iPhone上に。かけるわけがないが、なんとか書く。判別不可。象形文字。
担当「では、書類を持ってきます」

となって、バリッとしたいい紙に印刷された見積書と修理規約。バッテリーの交換は7400円らしい。が、今回はバッテリー交換プログラムなのでタダです。

1時間後、再来店。手近にいたスタッフを捕まえて、見積書を見せるとカウンターに通される。では、確認をお願いします。とiPhoneが手渡される。初期化されてるiPhoneで何を確認すんだよとか思いつつ、軽く操作して問題なさそうなのでOKと回答。では、これで完了です。となって、作業終了しました。

とにかく、バッテリーは交換された。しかし、待ち時間が結構あって腰が痛くなりました。家に帰って着たので、iTunesのバックアップから復元作業中です。これも結構時間がかかるなぁ。とりあえず、ほっとくか。

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