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AMD B550マザーが発売

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1260373.html

AMDのメインストリーム向けチップセット「B550」を搭載したマザーボードが各社から発売された。

 20日(土)の発売解禁時点で、ASUS 8モデル、ASRock 5モデル、GIGABYTE 3モデル、MSI 3モデルの計19製品の販売が始まっている。店頭価格は税込13,980~41,800円。

 AMD B550は第3世代Ryzenプロセッサに対応したチップセットで、AMD 500シリーズチップセットではAMD X570の下位となるモデル。第2世代Ryzen向けとして2018年7月にデビューしたAMD B450の後継モデルでもある。

 上位のAMD X570との大きな違いは、CPU-チップセット間の接続や、チップセット側のPCIeレーンがPCIe 3.0となる点。ただし、第3世代RyzenがPCIe 4.0をサポートしているため、CPUと接続されるビデオカードやSSDはPCIe 4.0で使う事ができる。

PCIe4.0については、チップセットのレーンを使う必要があるケースくらいだし、気になるものではないと思う。第2世代Ryzenが使えないとかかなり面倒とか思ったが動いたらしい。そりゃそうだ。ちょっとIntelのマネしてみたけど使えることばれちゃった(てへ)的ななにかか?本当は買い替えを促したいんだろうけどだったら互換性は残しておかないと。

ちなみに俺はメモリ購入しました。Crucial のBallistix Black RGB DDR4-3600の8GBx2のセット。今までDDR4 2666だったのでちょっとは速くなるはず。これまで使ってたのはLinux機を1台作ろうと思ってそっちに回します。(よく見ると、1世代前のGamePCそのものが出来上がってたりする。1年前は現役だったんだぜ。ビデオは別だけど(RadeonHD5450(15W))

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