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2019年度のタブレット出荷台数は2013年度以降最低の707万台

株式会社MM総研は8日、2019年度(2019年4月~2020年3月)の国内タブレット端末出荷台数を発表した。

調査結果によれば、出荷台数は前年度比10.4%減の707万台で、2013年度以降では最低を記録。キャリアによるタブレット製品の取り扱いが2018年度よりさらに消極的となった影響が大きいとしている。

メーカー別出荷台数(シェア)でみると、首位は10年連続となったAppleで前年度比2.8%増の375万台(53%)、2位がHuaweiで同52.1%減の79.2万台(11.2%)となっており、以下3位がNEC・レノボグループが60.9万台(8.6%)、4位が富士通で47.5万台(6.7%)、5位がMicrosoftで41.4万台(5.9%)と続いた。

Huaweiやばい。でも欲しいのがHuaweiしかない。日本のメーカーも頑張ってほしい。

情報源: 2019年度のタブレット出荷台数は2013年度以降最低の707万台

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