日記

納屋の家ホテル

北海道十勝の大樹町にきょう、北海道の自然と馬との暮らしを体験できる木造の宿泊施設、納屋の家という意味の「バーンハウス」が開業しました。

十勝や大樹町の地域おこしの情報発信もめざしています。客の要望に応じて馬の世話などもできます。野村社長は「堆肥になるときに発酵熱(が出る)。その発酵熱を使ってこの空間を暖める」と室内の暖房の仕組みも説明します。消臭用に室内には木炭が並びます。料金は1人1泊2食付で4万3200円からです。「値段だけみると少し高くみえてしまうんですけど、価格というか見えない部分での価値を我々も伝えていきたいので」(野村社長)

いやいや。馬小屋といえば、一番安い宿泊施設だろうが。このすばを見習えw

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