IEEE 802.11acやGbEをサポートした「Raspberry Pi 3 Model B+」、35ドル ~SoC改良により高負荷継続時の性能も向上

by sion
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Published on: 2018年3月14日

Raspberry Pi財団は14日、IEEE 802.11acやGigabit Ethernetをサポートしたシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi 3 Model B+」を発表した。価格は35ドル。国内ではKSYが取り扱いを予定している。

既存のRaspberry Pi 3 Model Bをベースに、SoCをBroadcomの「BCM2837B0」に刷新。64bit ARMアーキテクチャはそのままだが、最大クロックを1.2GHzから1.4GHzに向上させる一方で、発熱を抑えた。

Gigabit Ethernetはいいなぁ。買うかなぁ。

情報源: IEEE 802.11acやGbEをサポートした「Raspberry Pi 3 Model B+」、35ドル ~SoC改良により高負荷継続時の性能も向上

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